商品の売場撤去と在庫回収に関するお詫びとお知らせ (2022年11月17日)

商品不良の調査結果と対策についてのお知らせ (2022年11月29日)

新規お取引 相談窓口
製品データ(PDF)ダウンロード POPデザイン 宣材画像 ロゴ 無料 ダウンロード Youtube 公式チャンネル 南部せんべい乃巖手屋

現在のかごの中

合計数量:0

商品金額:0円

商品検索

商品カテゴリから選ぶ
商品名を入力

営業カレンダー

2023年1月
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
293031
2023年2月
1234
567891011
12131415161718
19202122232425
262728

※赤字は休業日です

検索結果

キーワード検索

└ 除外キーワード を除く

価格帯: 円 ~

9件の商品がございます。
せんべい 南部せんべい 焼き菓子 お菓子 和菓子  お土産 岩手 東北

【ち】 チョコ南部 10個箱(1個単位)

おかげさまで、累計販売数3500万個突破!落花生せんべいのサクッとした食感と、甘い口溶けのミルクチョコレートの味わいをお楽しみください。期間限定商品(10月~5月中旬まで)。
申し訳ございませんが、只今品切れ中です。
せんべい 南部せんべい 焼き菓子 お菓子 和菓子  お土産 岩手 東北

【ち】 チョコ南部 20個箱(1個単位)

おかげさまで、累計販売数3500万個突破!落花生せんべいのサクッとした食感と、甘い口溶けのミルクチョコレートの味わいをお楽しみください。期間限定商品(10月~5月中旬まで)。
申し訳ございませんが、只今品切れ中です。
せんべい 南部せんべい 焼き菓子 お菓子 和菓子  お土産 岩手 東北

【ち】 チョコ南部 2個袋(1個単位)

おかげさまで、累計販売数3500万個突破!落花生せんべいのサクッとした食感と、甘い口溶けのミルクチョコレートの味わいをお楽しみください。期間限定商品(10月~5月中旬まで)。
申し訳ございませんが、只今品切れ中です。
せんべい 南部せんべい 焼き菓子 お菓子 和菓子  お土産 岩手 東北

【ち】 チョコ南部 苺 10個箱(1個単位)

大人から子供まで楽しめる本格的な苺の酸味と甘味のチョコクランチ。ザクザク食感の南部せんべい(白ごま)とフリーズドライの苺が味のアクセント。
申し訳ございませんが、只今品切れ中です。
せんべい 南部せんべい 焼き菓子 お菓子 和菓子  お土産 岩手 東北

【ち】 チョコ南部アソート チョコ&苺(1個単位)

南部せんべいにミルクチョコを掛け合わせた「チョコ南部」、甘味と酸味が絶妙にマッチした「チョコ南部苺」。どっちも食べたいというお客様の声から生まれた「期間限定」のアソート商品です。
申し訳ございませんが、只今品切れ中です。
せんべい 南部せんべい 焼き菓子 お菓子 和菓子  お土産 岩手 東北

【ま】 まめごろう 2枚(1個単位)

鶏卵を加えて練った生地に、まるごと落花生を入れて焼き上げました。落花生のおいしさをそのままお召し上がりください。食べきりの2枚入り。
申し訳ございませんが、只今品切れ中です。
せんべい 南部せんべい 焼き菓子 お菓子 和菓子  お土産 岩手 東北

【ま】 まめごろう 4枚(1個単位)

鶏卵を加えて練った生地に、まるごと落花生を入れて焼き上げました。落花生のおいしさをそのままお召し上がりください。
申し訳ございませんが、只今品切れ中です。
せんべい 南部せんべい 焼き菓子 お菓子 和菓子  お土産 岩手 東北

【ま】 まめごろう 6枚(1個単位)

鶏卵を加えて練った生地に、落花生をまるごと入れて焼き上げました。落花生のおいしさをそのままお召し上がりください。
申し訳ございませんが、只今品切れ中です。

南部せんべいとは?

南部煎餅の由来はいくつかありますが、600年ほど前(建徳年間)、長慶天皇が南部地方巡幸の際、家臣が付近の農家から手に入れたそば粉を練って丸い形に焼き、胡麻をふったものを天皇に供したというものが代表的です。その後、今から450年ほど前には南部藩の野戦食として食べられていました。また、南部藩の領民は白いお米は手に入りませんでしたので、そばや大麦を主原料として主食や間食用として食べておりました。

明治時代に入り小麦粉が主原料となった頃から商品として本格的につくられるようになり、1952(昭和27)年、砂糖の統制解除とともに洋菓子が普及し、一時哀退しておりましたが、全国で実演即売をおこなうなどのPRをした結果、岩手の代表的銘菓として評価を得るようになりました。

南部せんべい乃巖手屋とは?

昭和23年に、小松シキが21丁の焼き型から始めたせんべい屋です。

シキが12歳の頃、青森県の小さな町のせんべい屋に奉公していた際に覚えたせんべい焼きが南部せんべいとの出会いでした。当時は胡麻せんべいが主流で、昔はどこの家でも囲炉裏端で焼いていたものです。

一枚のせんべいには、自然の恵みに加え、お客様をはじめ多くの方々のご縁とご協力をいただいております。この感謝の気持ちを忘れずに、これからもより良い商品を作ってまいります。「感謝と創造」を基本に、巖手屋はこれからも“まごころ”を形にして、皆様にお届けします。